2007年06月08日 (金) | 編集 |
そんな感じで、昨日なんやけど(正確には、今日の深夜)サイトの方に話を更新しましたです。
そんで、何を更新したかと申しますと……。
『今日からマ王!』部屋の話ですわ。
ヴォルフラム×ユーリでのSS『キミとチョコレート』の前編です。
これね、話自体は2006年人気投票のところに載せております。
えぇ〜と何位だったか……。
あ、そうそう第4位にランキングしているんで、よかったら覗いてやてくださいな。
内容といえば……なんだか、話のはじめからご機嫌ナナメのヴォルフラム。
それもそのはず。
イチャイチャするのが、ずいぶんとご無沙汰振りのようでして。
天然のユーリにいつもイライラしっぱなしみたい。
ユーリはユーリでマイペースだしね。
そんなヴォルフラムが、ギュンターの部屋から拝借した指南書を実行にうつしているようです。
だもんで、18禁になってきます。
それ(更新)が終わってからは、サイト用の話を書き上げておりました。
跡部×手塚の話を、やっと書き上げちゃいました。
内容は、バスルームでのイチャラブエロでございます。
そやから、完全18禁。
サイトには、2〜3話ぐらいで更新できると思うねん。
いつになるかわからんけど(申し訳ない)『……以前にそんなことブログで書いてたなぁ〜』てな程度で覚えとっていただけたら幸いです。
たぶん、覗いてくれた方が完全に忘れた頃に、サイトに更新すると思いますんで(汗)
昨日は、それだけで終わっちゃいました。
あのさ、この頃『朝』が来るのが早くねぇですか?
午前4時ぐらいになったら、薄っすらと明るくなり始めてさ、午前5時を過ぎると太陽が昇っているし。
いつも、自分がお風呂に入る時間って日の出後なんでなんだか『朝風呂』みたいなのよ。
いやぁ、それでも別にいいんやけどね。
自分的には、まだ晩みたいなもんやからさ。
それから、寝るんやけど。
そんで、一応、お昼に起きてくるんやけどランチを取ったら夕方までまた寝てさ、太陽が沈み始めたあたりに起きて、また書き始める。
ちゅう、世間様の社会の営みから激しくかけ離れたような……まるで、バンパイアのような生活を送っておりますカンナであります。
でもね、その生活が自分としては一番楽やし、はっきり言うて体調もいいんよ。
(そやらか、この生活をするまではもう大変やったのさ……。とにかく、『朝』が超・苦手で起きれないからさ)
さぁ、今日も夕方から書いていきますかね。
そんな感じで始まりましたv
さて今日も、こちらではお題おまけ小話を掲載してます。
今回は、ホスト部+氷帝コラボ『ホストの花道−氷帝編−』です。
よかったら、覗いてやってくださいな♪
おまけSSです。
『好きな人が何かくれる日』ホストの花道−氷帝編−
そして、2日目。
この日も、営業開始から詰めかける姫たち。
珍しく、氷帝学園の制服を着た姫たちもいた。
「あれ、見かけない制服だが……」
「あぁ、新規の顧客だ――と、言っても向こう(氷帝学園)の跡部の親衛隊らしいんだ」
「そうなんですか?」
ところで、あのカゴはなんですか。たくさんの包みが入っているようですけど?」
「それはだな、どうやら今日は跡部くんの誕生日らしいのだ……だから、あれは彼へのプレゼントだ」
「『好きな人が何かをくれる日』じゃないですけど、やっぱりすごいですね彼って……」
ハルヒは、この様子を見て感心しているだけである。
「ま、まさか……だと思うが、ハルヒも跡部くんに惚れたのか?」
環は、彼女の両肩を持ってユサユサと揺らすと答えを聞きたそうであった。
「おい、環。ハルヒの肩を揺らしても答えなんぞ見えないんじゃないのか?」
「あの、環先輩?」
「え?」
彼は、ハルヒの顔を見る。
「自分が、いつ、跡部さんのことを言いましたか?そりゃ『すごいですね』って、言いましたけど」
『殿だよな、やっぱり殿だよ』
「どういう意味なのだ、双子ども?」
環は、ハルヒから掴んでいた肩を離して双子たちのほうをみた。
すると、双子たちは『困ったもんだよv』なんて風な表情で見ている。
「ハルヒはね、あーゆうことには興味がない子なのよ……ね、ハルヒ?」
「あ、うん」
「もう、何年、この部にいるの?」
「ハルヒは、おん……あ、もう少しで言うところだった」
「一応、ここ(ホスト部)では、僕たちと同じ男の子なのね。だから、男である跡部くんには興味ないわけ」
「そういうことです。わかっていただけましたか?」
「はい」
双子くんたちに説得されて、ようやく納得した感じである。
ハルヒと双子たちは、今日も忙しくなりそうな音楽室での接客をスムーズに運ぶように、ひたすら下働きのために準備室に向かった。
「あれ。鏡夜先輩、何してるの?」
「いや、今日もどれだけ跡部くんが稼いでくれるかを計算していたところだが、何かようなのか?」
「いえ、なにも…… BY馨」
「さぁ、僕たちは跡部くんのお世話に頑張らなきゃね」
「いや、彼の担当はハルヒにしてもらおう。おまえたちは、環のサポートをしてくれ」
突然の変更に戸惑いながらも、光たちはティータイムの用意を始めた。
そんで、何を更新したかと申しますと……。
『今日からマ王!』部屋の話ですわ。
ヴォルフラム×ユーリでのSS『キミとチョコレート』の前編です。
これね、話自体は2006年人気投票のところに載せております。
えぇ〜と何位だったか……。
あ、そうそう第4位にランキングしているんで、よかったら覗いてやてくださいな。
内容といえば……なんだか、話のはじめからご機嫌ナナメのヴォルフラム。
それもそのはず。
イチャイチャするのが、ずいぶんとご無沙汰振りのようでして。
天然のユーリにいつもイライラしっぱなしみたい。
ユーリはユーリでマイペースだしね。
そんなヴォルフラムが、ギュンターの部屋から拝借した指南書を実行にうつしているようです。
だもんで、18禁になってきます。
それ(更新)が終わってからは、サイト用の話を書き上げておりました。
跡部×手塚の話を、やっと書き上げちゃいました。
内容は、バスルームでのイチャラブエロでございます。
そやから、完全18禁。
サイトには、2〜3話ぐらいで更新できると思うねん。
いつになるかわからんけど(申し訳ない)『……以前にそんなことブログで書いてたなぁ〜』てな程度で覚えとっていただけたら幸いです。
たぶん、覗いてくれた方が完全に忘れた頃に、サイトに更新すると思いますんで(汗)
昨日は、それだけで終わっちゃいました。
あのさ、この頃『朝』が来るのが早くねぇですか?
午前4時ぐらいになったら、薄っすらと明るくなり始めてさ、午前5時を過ぎると太陽が昇っているし。
いつも、自分がお風呂に入る時間って日の出後なんでなんだか『朝風呂』みたいなのよ。
いやぁ、それでも別にいいんやけどね。
自分的には、まだ晩みたいなもんやからさ。
それから、寝るんやけど。
そんで、一応、お昼に起きてくるんやけどランチを取ったら夕方までまた寝てさ、太陽が沈み始めたあたりに起きて、また書き始める。
ちゅう、世間様の社会の営みから激しくかけ離れたような……まるで、バンパイアのような生活を送っておりますカンナであります。
でもね、その生活が自分としては一番楽やし、はっきり言うて体調もいいんよ。
(そやらか、この生活をするまではもう大変やったのさ……。とにかく、『朝』が超・苦手で起きれないからさ)
さぁ、今日も夕方から書いていきますかね。
そんな感じで始まりましたv
さて今日も、こちらではお題おまけ小話を掲載してます。
今回は、ホスト部+氷帝コラボ『ホストの花道−氷帝編−』です。
よかったら、覗いてやってくださいな♪
おまけSSです。
『好きな人が何かくれる日』ホストの花道−氷帝編−
そして、2日目。
この日も、営業開始から詰めかける姫たち。
珍しく、氷帝学園の制服を着た姫たちもいた。
「あれ、見かけない制服だが……」
「あぁ、新規の顧客だ――と、言っても向こう(氷帝学園)の跡部の親衛隊らしいんだ」
「そうなんですか?」
ところで、あのカゴはなんですか。たくさんの包みが入っているようですけど?」
「それはだな、どうやら今日は跡部くんの誕生日らしいのだ……だから、あれは彼へのプレゼントだ」
「『好きな人が何かをくれる日』じゃないですけど、やっぱりすごいですね彼って……」
ハルヒは、この様子を見て感心しているだけである。
「ま、まさか……だと思うが、ハルヒも跡部くんに惚れたのか?」
環は、彼女の両肩を持ってユサユサと揺らすと答えを聞きたそうであった。
「おい、環。ハルヒの肩を揺らしても答えなんぞ見えないんじゃないのか?」
「あの、環先輩?」
「え?」
彼は、ハルヒの顔を見る。
「自分が、いつ、跡部さんのことを言いましたか?そりゃ『すごいですね』って、言いましたけど」
『殿だよな、やっぱり殿だよ』
「どういう意味なのだ、双子ども?」
環は、ハルヒから掴んでいた肩を離して双子たちのほうをみた。
すると、双子たちは『困ったもんだよv』なんて風な表情で見ている。
「ハルヒはね、あーゆうことには興味がない子なのよ……ね、ハルヒ?」
「あ、うん」
「もう、何年、この部にいるの?」
「ハルヒは、おん……あ、もう少しで言うところだった」
「一応、ここ(ホスト部)では、僕たちと同じ男の子なのね。だから、男である跡部くんには興味ないわけ」
「そういうことです。わかっていただけましたか?」
「はい」
双子くんたちに説得されて、ようやく納得した感じである。
ハルヒと双子たちは、今日も忙しくなりそうな音楽室での接客をスムーズに運ぶように、ひたすら下働きのために準備室に向かった。
「あれ。鏡夜先輩、何してるの?」
「いや、今日もどれだけ跡部くんが稼いでくれるかを計算していたところだが、何かようなのか?」
「いえ、なにも…… BY馨」
「さぁ、僕たちは跡部くんのお世話に頑張らなきゃね」
「いや、彼の担当はハルヒにしてもらおう。おまえたちは、環のサポートをしてくれ」
突然の変更に戸惑いながらも、光たちはティータイムの用意を始めた。
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